2026年9月27日の
無料個別相談会にいらした
パーソナルスタイリスト Sさんからのご感想をご紹介します。
これまで、
「こんな感じでいいのかな?」
とずっと思いながら、
リールの作り方に悩んでいたSさん。
そんなときに
わたしの投稿を見て、
相談に来てくださいました。
Sさんのご感想(動画)
相談会の最後に、
Sさんがこう話してくださいました。
自分を出すことにコンプレックスとかだったんですけど、
そうじゃなくて、
自分をいかに売るかっていうのが
すごい大事だった
Sさんが「そういうことか!」と感じた2つ
相談会では、
「届けたい人に届く発信」を考えたうえで、
Sさんに合わせてお伝えしました。
ご感想でSさんが
書いてくださったことを、
相談会でのやりとりと一緒にご紹介します。
① 「誰にとってのどんな先生か」を一言で
出会える発信の、いちばん大事な軸。
それが
「あなたは、誰にとっての、どんな先生になるのか?」
です。
相談会で、
Sさんにもこの問いに答えてもらいました。
固定概念を破れる人?
になれたらいいなと思ってます。
自分に無理って思ってる人とかですかね。(Sさんから)
まずここを、
一言で自分が言えるかどうかが
すごく大事なんです^^
② リールの作り方の前に、土台をつくる
Sさんの悩みは
「リールの作り方」でした。
だけど、
誰がどうなれるサービスなのか、
誰がどんな相談ができるのか。
ここが決まっていないと、
リールは届きません。
わたしはいつも、
土台からつくります。
リールをどう作るのかは大事だけど、
そこだけじゃなく、
土台をしっかり作ることが大事だなと
改めて身に染みました。(Sさんのアンケートから)
Sさんからいただいたご感想(全文)
相談会のあとに、
アンケートでいただいたご感想を
そのままご紹介します。
●セッションを受けようと思ったきっかけ
今までリールを作ったがことがなく、こんな感じでいいのか?とずっと思っていたところ、サニーさんの「映える部屋じゃないから撮影できません」の投稿を見て、ずっと気になっていました。
また、リール動画1本作ってくれるとのことで、この人だったら自分の発言したい内容で、どんなリールを作ってくれるのだろう?とワクワク感もありました。
●セッションを受ける前の悩み
リールの作り方で悩んでいました。
リールをどう作るのかは大事だけど、そこだけじゃなく、土台をしっかり作ることが大事だなと改めて身に染みました。
●セッションで印象に残っていること
「あなたは誰にとってのどんな先生になれるか?」のフレーズが印象的です。これから自分のやりたいことを伝える時に、相手が赤ちゃんのつもり(何も知らない・わからない状態)で伝えた方がいいと聞いていたのですが、どういう先生でいたいのかの方が考えやすいなと思いました。
●今後、やりたい!と思ったこと、やる!と決めたこと
軸を一言でちゃんと胸張って言えるようになります!
●サニーはどんな人でしたか?
はっきりとサバサバ言う人でした。
すごい緊張していたし、自分がなよなよしていたので、ちゃんと導いてくれる人だなと思いました。
誰1人置いていかない!という感じがしました!!
Sさん、
ありがとうございました!
「軸を一言でちゃんと胸張って言えるようになります!」
この一言、
本当にうれしかったです^^
一言で言える先生は、
それだけで、届けたい人に見つけてもらえます。
これからのSさんの発信を、
心から応援しています!
同じように迷っている先生へ
「リールを作ったことがなくて、これでいいのかわからない」
「自分を出すことに、コンプレックスがある」
そんな方は、
一度、わたしの目を
借りにきてくださいね(^_−)−☆
よくある質問
Q. 個別相談会では、何を相談できますか?
A. リール・インスタの発信や、講座のつくり方・届け方を、1対1でご相談いただけます。Sさんの回では、「誰にとってのどんな先生か」を一言にすることを一緒に考えました。
Q. リールを作ったことがなくても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。リールの作り方の前に、「誰がどうなれるサービスなのか」という土台から一緒に整えていきます。
Q. 自分を出すことに抵抗があります。
A. 「自分をどう売るか」を考えることは、届けたい人に見つけてもらうために大切です。まずは「誰にとってのどんな先生か」を一言にするところから始めます。
この記事を書いた人
サニー(松本菜苗)|ハマる講座学院 主宰。元小学校の先生で、オンライン講師の講座づくりと集客を伴走しています。



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