2026年9月6日の
無料個別相談会にいらした
アプリ開発者 Hさんからのご感想をご紹介します。
インスタで発信を続けていたHさん。
ところが、リールをつくっても
「全然やっぱり回っていかない」。
ほかのスクールでも学んでいたものの、
そのアドバイスが、自分が発信したいものと
合っていないような気がして、
自分を見失っていた中で、
相談に来てくださいました。
ちゃんと届けるために、
何を考えたらいいのかっていうのが、
分かんなくなってるっていうのが、
今、不安でしょうがないところなんですね。
Hさんのご感想(動画)
相談会の最後に、
Hさんがこう話してくださいました。
いろいろ迷っている部分っていうのが
たくさんあったっていうのは、
自分でも迷ってて、ブレてしまってるっていうのが
すごく実感できた。
結局、やりたかったことっていうのは
はっきりしてたんだけど、
いろんなところでブレてしまった部分があったんだな
っていうのが見えてきた。
Hさんが「そういうことか!」と感じたこと
相談会では、
「Hさんは、誰にとっての、どんな先生になるのか」
から一緒に考えました。
ご感想でHさんが
書いてくださったことを、
相談会でのやりとりと一緒にご紹介します。
実は最初から、自分の中に答えを持っていた
Hさんが、これから
どんな形でやっていきたいかを
話してくださったときのことです。
こういうのでやっていった方につなげられた方が、
確かに今後、自分の資産形成というか、
集客につながるので、
こっちでやっていけたらいいなっていうのは
正直あります。
もう見えてるじゃないですか。
答え、見えてたんですね。
ただし、Hさんには
もう1つ、迷っていることがありました。
「誰に向けて発信するか」です。
(別のターゲット)の方が見てる人が
多そうな気がするので、
そっちに向けての方がいいのかなって
迷っちゃったりするんですけども、
買ってもらいたい層がそうなのかって、
ちょっと違う気もするので、
そこで迷っちゃったりするんですよね。
この売りたいもののペルソナさんと、
同じと思います。
最後の、最終的にお金を出してもらう人ですかね。
本当に誰にとっての、
どんな先生になるのかっていう、
私はもうそこでしかないかなとは。
やっぱり、(ペルソナ)さん向けにだなぁ。
(ペルソナ)さん向けにやろうと思います。
やりたいことは、
もうHさんの中にありました。
誰に届けるかが、まだそろっていなかっただけなんです^^
Hさんからいただいたご感想(全文)
相談会のあとに、
アンケートでいただいたご感想を
そのままご紹介します。
●セッションを受けようと思ったきっかけ
今受けているスクールからのアドバイスが自分が発信したいものと合っていないような気がして、自分を見失っていたところ、メールマガジンで毎日見ていたサニーさんのCapCutセミナーがあることを知って、見失っていた部分を探したがったので、その後の個別相談も参加させて頂きました。
●セッションを受ける前の悩み
セミナーと個別相談を受けた理由の他に、収益化させるためには誰に向けて発信するのが良いのか見つけたかった。
●セッションで印象に残ったこと
実は最初から自分の中に答えを持っていたと改めて感じたこと。
●今後、やりたい!と思ったこと、やる!と決めたこと
介護事業の経営者に向けた発信を続けて、大手業者にないものを提供できる仲間になれるようになりたい。
●サニーはどんな人でしたか?
聴き上手。
コーチングに長けている。
とても話しやすい。
最初の問(アイスブレーキング)によって個人セミナーの雰囲気が形成されたのをあとから感じて、とても素敵だと思いました。
Hさん、
ありがとうございました!
「介護事業の経営者に向けた発信を続けて、大手業者にないものを提供できる仲間になれるようになりたい。」
この一言、
本当にうれしかったです^^
Hさんがこれまで積み重ねてきたものが、
届けたい経営者さんに、まっすぐ届いていきますように!
同じように迷っている先生へ
「リールをつくっても、全然回っていかない」
「誰に向けて発信するのが良いのか、わからない」
そんな方は、
一度、わたしの目を
借りにきてくださいね(^_−)−☆
よくある質問
Q. 個別相談会では、何を相談できますか?
A. リール・インスタの発信や、講座のつくり方・届け方を、1対1でご相談いただけます。Hさんの回では、「誰にとっての、どんな先生になるのか」から考え、Hさんのためのお手本のリールをお見せしました。
Q. 誰に向けて発信すればいいのか、迷っています。
A. 見てくれる人と、最終的にお金を出してくれる人がちがうことがあります。そんなときは、売りたいものを最終的に買ってくれる人に向けて考えます。そのうえで、「自分は誰にとっての、どんな先生なのか」がはじめて見る人に伝わっているかを見直します。
Q. ほかのスクールで学んでいても、相談していいですか?
A. はい。Hさんも、ほかのスクールで学びながら相談に来てくださいました。学んできたことを生かしながら、「誰に、何を届けるか」を一緒に整理します。
この記事を書いた人
サニー(松本菜苗)|ハマる講座学院 主宰。元小学校の先生で、オンライン講師の講座づくりと集客を伴走しています。



コメント