2026年9月3日の
無料個別相談会にいらした
片付け講師 Yさんからのご感想をご紹介します。
片付けにハマって、
その楽しさを伝えたくて
インスタを始めたYさん。
ところが、リールをつくっても
見てもらえる数は、ほとんどが3桁。
「誰にもみられていないのでは」と
不安になっていた中で、
相談に来てくださいました。
こういうの習ったことがなくて、
型とかルールとかあれば、
知っておいたほうがいいのかなって。
Yさんのご感想(動画)
相談会の終わりに、
Yさんがこう話してくださいました。
どういう人にとって、どういう先生になるのかって、
もうこれを聞けただけで、
ちょっとまたこれからの生き方が変わりそうな感じ。
また未来が広がったみたいな感じなんで、
ちょっとこれ、練っていきたいと思ってます。
Yさんが「そういうことか!」と感じたこと
相談会では、
「Yさんは、誰にとっての、どんな先生になるのか」
から一緒に考えました。
ご感想でYさんが
書いてくださったことを、
相談会でのやりとりと一緒にご紹介します。
話す前から、何を伝えたいか、何をしてきたかが伝わっていた
「届く発信と、届かない発信は、何がちがうと思いますか?」
とお聞きしたとき、
Yさんはこう話してくれました。
スタンスは全然変わらなくてやってるんですけど、
この波があることが、全然よく分からなくて。
そこで、わたしがお伝えしたのは、
Yさんが発信で使っていた言葉が
みんなが「知ってる」言葉だ、ということでした。
多くの人は「はいはい、知ってます」っていう。
つまり、知ってることを改めて見ようと、
あんまり思わないんですよね。
本当にそう。
私もそんな気持ちだった。
そして、Yさんのために
リールを1本つくって、お見せしました。
プロやん。素晴らしすぎました。
響く。お持ち帰りしたい。
捨てるだけじゃなくて、
じゃあこれから何を増やしていくか。
自分の欲しいものとか、
好きなものを増やしていく。
もうこんな、今日初めてお話ししただけなのに、
こんなに理解してくれてるんだって。
伝えたい「楽しい!」は、
もうYさんの中にありました。
誰に届けるかが、まだ決まっていなかっただけなんです^^
Yさんからいただいたご感想(全文)
相談会のあとに、
アンケートでいただいたご感想を
そのままご紹介します。
●セッションを受けようと思ったきっかけ
自分の作ったリールの閲覧数が伸びない原因を知りたかった
●セッションを受ける前の悩み
リールの閲覧数が伸びず、誰にもみられていないのではと、不安になったこと
●セッションで印象に残ったこと
私と話す前から、何を伝えたいか、何をしてきたかがサニーさんに伝わっていて、サニーさんの能力の高さと聡明さに感動しました。
●今後、やりたい!と思ったこと、やる!と決めたこと
自分は誰のためのどんな先生でありたいか、を見つけて決めて発信すること
●サニーはどんな人でしたか?
とにかく聡明でこちらが知りたい答えを的確にわかりやすく伝えてくださる方でした。また、スライドや動画の再編集など、私のInstagramから丁寧に紐解き、時間を使い、作っていただける熱意とお人柄に感動しました。本当にありがとうございました。
Yさん、
ありがとうございました!
「自分は誰のためのどんな先生でありたいか、を見つけて決めて発信すること」
この一言、
本当にうれしかったです^^
Yさんの「楽しい!」が、
届けたい人に、まっすぐ届いていきますように!
同じように迷っている先生へ
「リールをつくっても、見てもらえる数が伸びない」
「誰にも見られていないのでは、と不安になる」
そんな方は、
一度、わたしの目を
借りにきてくださいね(^_−)−☆
よくある質問
Q. 個別相談会では、何を相談できますか?
A. リール・インスタの発信や、講座のつくり方・届け方を、1対1でご相談いただけます。Yさんの回では、「誰にとっての、どんな先生になるのか」から考え、Yさんのためのお手本のリールをお見せしました。
Q. リールの再生数が伸びず、誰にも見られていない気がします。
A. 再生数だけでは、届けたい人に届いているかは分かりません。コメントやお申し込みなど、見た人が動いてくれたかを見ます。そのうえで、はじめて見る人に「この人は、わたしに何をしてくれる先生なのか」が伝わっているかを見直します。
Q. まだ資格の勉強中ですが、相談してもいいですか?
A. はい。Yさんも、学んでいる途中で相談に来てくださいました。これから先生として出ていくときに「誰にとっての、どんな先生になるのか」を先に考えておくと、発信の軸が決まります。
この記事を書いた人
サニー(松本菜苗)|ハマる講座学院 主宰。元小学校の先生で、オンライン講師の講座づくりと集客を伴走しています。



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