2026年8月4日の
無料個別相談会にいらした
メンタルコーチ Hさんからのご感想をご紹介します。
ご自分のセッションをリニューアルしたタイミングで、
インスタを始めようと思ったHさん。
こんなことに迷っていました。
インスタの設計やペルソナって、苦手…
自分らしい発信が、よく見えない。
このままだと、埋もれてしまいそう。
そんな中で、相談に来てくださいました。
Hさんのご感想(動画)
相談会の終わりに、
Hさんがこう話してくださいました。
自分一人だと、わかってそうでわかってない。
人から言語化してもらうことで、改めてそうだっていうことが、すごいありました。
私の最初のアンケートとかを見て、こうじゃないかなって想像しながら作ってて、合っててよかったですって言ってもらえたのが。
私に興味持たないと、それってできないよねっていう。
個別セッションって、難しいですよね。人となりがわからないから。
だからこそ発信なんですよね。
Hさんが「そういうことか!」と感じたこと
相談会では、
「届けたい人に届く発信と、届かない発信の違いって?」
から一緒に考えました。
相手が想像しやすい言葉に落とし込む
Hさんの悩みは、
「どこまで、どの言葉を使うといいのか」でした。
作る時は、こういうこと言いたいのかなっていうことを、まず私が理解するっていうことをやっていて。
その上で、まだ知らないペルソナさんが初めて見た時に、もっと聞きたいって思ってもらうにはどうしたらいいかなっていうところで。
言葉はね、この一本で大正解取ろうって思うと、ずっと悩み続けちゃうので。
セッションの中で、お客様が言った言葉。
その生の言葉を使っていくっていうのが、悩まずに済むポイントかなとは思いますね。
必要なことは伝える。やり方も一緒に落とし込む
アップされてるのだけだと、そういうのをやってるようにわかんないじゃないですか。
それは、ぽっと出してもダメだわと思って。
見えてるところだけ真似しようって思うから、表面的になっちゃうんですけど。
私もそういう時はありましたけど、土台の作りの時間は絶対必要かなっていうふうに思ってるので、そこは一緒にやらせてもらっています。
そこが一番、一人じゃできないところですよね。
伝える力が、なかったのではありません。
「誰に届けるか」と「その人に伝わる言葉」が、まだ1つに決まっていなかったんです^^
Hさんからいただいたご感想(全文)
相談会のあとに、
アンケートでいただいたご感想を
そのままご紹介します。
●セッションを受けようと思ったきっかけは何ですか?
新しく自分のセッションをリニューアルしたタイミングで、Instagramを始ようと思ったけど、上手くできなくて、サニーさんのメルマガに個別相談の案内があったので申し込んでみました。
●セッションを受ける前の悩みは何ですか?
Instagramの設計とかペルソナとかそういうの苦手だし、何言われるのかな?という不安がありました。
あとは、発信するにあたって自分が発信したい自分らしい発信というのがよく見えてなくて、埋もれるイメージしかなかった
●セッションで、印象に残ったことは何ですか?
断定的な言葉よりも、相手が想像しやすい言葉に落とし込んで話してくださる感じがとても安心できました。コンサルと聞くと、厳しく意見されて出来ないと、自分が悪いというイメージを持っていましたが、サニーさんは、必要な言は伝えるけど、やり方も一緒に落とし込んでいくから大丈夫と思わせてくれる寄り添い感が印象的でした。
●今後、やりたい!と思ったこと、やる!と決めたこと
発信する先が明確になったので、もう一度ペルソナについてブラッシュアップさせました。(終わった後、AIと壁打ちして)
これからは、その人にどう伝わる発信をしていくかを自分に落とし込んで行こうとおもっています。
●サニーはどんな人でしたか?
とても話しやすくて、素敵な人でした。
相手の背景への興味、配慮、想像力が豊かな方だと思いました。
Hさん、
ありがとうございました!
「その人にどう伝わる発信をしていくか」
Hさんの問いが、
届けたい人のもとへ届いていきますように!
同じように迷っている先生へ
「ペルソナを決めるのが、苦手…」
「自分らしい発信が、よく見えない」
そんな方は、
一度、わたしの目を
借りにきてくださいね(^_−)−☆
よくある質問
Q. ペルソナを決めるのが苦手でも、相談していいですか?
A. はい。Hさんも「Instagramの設計とかペルソナとかそういうの苦手」と迷っていました。相談会のあと、Hさんはペルソナをもう一度ブラッシュアップされました。
Q. 厳しく言われたら、どうしようと不安です。
A. 必要なことはお伝えします。その上で、やり方も一緒に落とし込んでいきます。
Q. どんな言葉で発信すればいいか、迷います。
A. 1本で大正解をとろうとすると、ずっと悩み続けてしまいます。セッションの中でお客様が言った「生の言葉」を使っていくのが、悩まずに済むポイントです。
この記事を書いた人
サニー(松本菜苗)|ハマる講座学院 主宰。元小学校の先生で、オンライン講師の講座づくりと集客を伴走しています。



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